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住宅ローン変動金利10年固定20年固定35年固定事務手数料保証料繰上返済手数料詳細・申込み
じぶん銀行の住宅ローン0.497%0.590%1.323%2.210%借入金額の2.16%無料無料公式サイトへ詳細を見る
au住宅ローン0.497%0.590%1.323%2.210%借入金額の2.16%無料無料公式サイトへ詳細を見る
楽天銀行の住宅ローン(金利選択型)0.517%1.099%324,000円無料無料公式サイトへ詳細を見る
住信SBIネット銀行の住宅ローン※50.447%0.720%1.100%1.320%借入金額の2.16%無料無料公式サイトへ詳細を見る
りそな2017年11月適用金利※20.440%0.650%32,400円+借入金額の2.16%※3無料無料※4公式サイトへ詳細を見る
ソニーの住宅ローン0.849%0.928%1.367%1.513%43,200円無料無料公式サイトへ詳細を見る
楽天銀行の住宅ローン(フラット35)1.300%1.370%借入金額の0.972%~無料無料公式サイトへ詳細を見る
住信SBIネット銀行のフラット35(フラット35)1.300%1.370%借入金額の2.16%無料無料公式サイトへ詳細を見る
新生銀行の住宅ローン0.900%(※1)1.000%1.450%1.900%54,000円~無料無料公式サイトへ詳細を見る
イオン銀行の住宅ローン0.570%0.690%借入金額の2.16%無料無料公式サイトへ詳細を見る
アルヒの住宅ローン(フラット35)1.300%1.370%借入金額の1.08%~無料無料公式サイトへ詳細を見る
三菱UFJ銀行の住宅ローン0.775%1.050%2.750%1.390%32,400円必要無料公式サイトへ詳細を見る
三井住友銀行の住宅ローン0.775%1.050%1.570%1.710%32,400円必要無料公式サイトへ詳細を見る
※1新生銀行の住宅ローンの変動金利は約半年後から0.900%が適用されるため。最初の半年間は0.600%です。
※2WEB申込み限定のりそな借り換え住宅ローンの適用金利。保証料の利用者負担は0円。
※332,400円(税込)+別途融資手数料(お借入れ金額の2.16%、消費税等込み)が必要。
※4Webコミュニケーションサービス「マイゲート」のご利用が条件で無料となります。全額返済は取扱いできません。詳細はりそな銀行公式ページをご確認ください。
※5変動金利は通期引き下げプランで借り換えた場合に適用される金利

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じぶん銀行

  • 業界最低水準の変動金利・10年固定を実現!!
  • 団信に加えて「がん50%保障団信」も無料で付帯する手厚い保障
  • 審査に最短で10日の圧倒的スピード感
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無料 無料 借入金額×2.16%

変動金利でも10年固定でも低金利を実現しているじぶん銀行

じぶん銀行は「スマホで完結できる銀行」をコンセプトにKDDIと三菱東京UFJ銀行が共同出資して作られた銀行です。そんなじぶん銀行が提供する住宅ローンの特徴は変動金利・10年固定金利の業界最低水準の金利、さらにじぶん銀行ならではの充実した付帯サービスです。
まず、じぶん銀行独自の「がん50%保障団信」。これはがんと診断されたら住宅ローン残高の半分を保障してくれる特約が付帯した団体信用生命保険です。驚くべきは費用負担がないということで、特に日本では2人に1人が生涯のうちにがんと診断されると言われる国民病です。長期間の返済になる住宅ローンでがんのリスクに備えることは非常に重要になりますし、このがん保障が費用負担なく利用できるのは非常に魅力的としか言いようがありません。 さらに、住宅ローンの申込から契約まで全てをインターネット経由で完結できるネット・スマホ完結。契約書や捺印もデータでやり取りするため不要にすることで契約までの時間を短縮できており、最短10日間で審査が完了します。
更にネット銀行らしく、団信・「がん50%保障団信」・保証料・繰上返済手数料・書類をデータにしたため印紙代などの細かい費用も無料で諸費用に関しても他の銀行の一段上を行くサービスを提供しています。
じぶん銀行が提供する住宅ローンはまさに今一番おすすめの住宅ローンの1つと言えるでしょう。

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30代 サービス業 男性

私は10年以上金融機関に務めています。仕事上でも住宅ローンに関わることが多く、住宅ローンに関する知識についてはかなり自信を持っていました。2016年11月に千葉県内に戸建てを立てることになり、住宅ローン選びを本格的にはじめました。探し始めると意外に迷ったりわからないことだらけで意外にじぶんが住宅ローンについて詳しくないなと反省しながらいくつかの銀行を比較して、結論、じぶん銀行にしました。当面、住宅ローンの金利はあがらないだろうと思っていますので、変動金利で絞り込みました。変動金利はどの住宅ローンもかなり低いので、毎月の返済額は数百円しかかわらない状態だったので、疾病保障がある住信SBIネット銀行とじぶん銀行に絞り込みました。(金利上乗せしてまで保障を充実させたいとは思っていませんでした)かなり迷いましたが、結局はがんと診断されたときに住宅ローンが半分になる団信があることが決め手になったかなと思っています。

住信SBIネット銀行

  • 住宅ローンの借り換えなら変動金利で年0.447%
  • 住信SBIネット銀行だけの全疾病保障!費用負担なし
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全疾病保障&低金利がウリの住信SBIネット銀行の住宅ローン

住信SBIネット銀行の住宅ローンは3兆円以上の融資実行実績を持つネットで人気の住宅ローンです。ネット専業銀行としての歴史もあり住友信託銀行とSBIグループという日本を代表する金融グループが連携して設立されたインターネット専業銀行です。果たして利益がでているんだろうか?と心配になってしまうほどの低金利に加えて、常に先進性を追い求めていることが特徴で、住信SBIネット銀行の住宅ローンだけの「全疾病保障」を2017年6月から取り扱いを開始し、これまで以上に住宅ローンの魅力が高まりました。低金利と商品性。住宅ローンの借り換え先をネットで探していると必ず目にすると言っても過言ではない住信SBIネット銀行の住宅ローンは間違いなく選択肢の1つに加わってくることでしょう。

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40代 事務職 男性

2016年2月に10年間利用し続けていたフラット35から住信SBIネット銀行の住宅ローンに借り換えました。10年ぐらい前に家を買った時はフラット35以外の住宅ローン審査に落ちたんですが、多少収入も増えて来たので金利の低い住宅ローンに借り換てみようと思ったのがきっかけです。残りの返済期間は20年ありましたが、10年固定金利にしました。毎月の返済額が1万円以上減ったのですが、これまでと同じ金額ぐらいはこまめに繰り上げ返済して、早めに完済できればと思っています。最初の10年たったら金利があがる低い金利の10年固定を選んだので、最初の10年でどれだけ減らせるかが大事だと銀行ではたらく友人からも言われているので今頑張っているところです。

楽天銀行

  • 2016年のフラット35の融資実行額1位(銀行)!
  • フラット35取り扱い金融機関で毎月最低水準の低金利を提供!
  • 借り換えなら事務手数料は1%未満!フラット35からの借り換えにも対応!
保証料 繰り上げ返済手数料 手数料
無料 無料 借入金額×0.972%から

楽天のグループ会社「楽天銀行」が提供するフラット35

なんと言っても楽天銀行のフラット35の特徴は、フラット35を提供する300を超える金融機関の中で毎月最低水準の金利を提供していること、加えて、融資手数料もフラット35の中で最低水準に設定されていることです。住宅ローンの借り入れなら事務手数料は1%を下回り、「金利では横並びになりがちなフラット35」において、この手数料の低さで頭一つ抜け出していると言えます。フラット35を検討するのであれば、金利と手数料、つまり、総返済額を低く抑えられる楽天銀行は必ず選択肢の1つに加えなければならないと言っても過言ではありません。

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30代 自営業

民間の住宅ローンに申し込みましたが、メガバンク・地方銀行ともに全滅。本当に困っている中で楽天銀行のフラット35に申し込んだら審査が通りました。私としてはそれだけで満足。フラット35を最初から希望していたわけではなかったのですが、結果的には金利が固定されていてるので、世の中の金利があがるさがるというニュースが気にならずに済んでいるので良かったと思っています。審査に時間がかかってしまって、買おうと思っていた家が誰かにとられてしまうかもしれないと不動産会社に言われていましたが買い手はあらわれず、予定より2か月入居が遅くなりましたが審査に通っただけで本当にありがたいです。

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住宅ローン借り換えのポイント住宅ローン借り換えのポイント

住宅ローンの基礎知識

住宅ローンとは、「住宅」つまり「土地」+「物件」を担保にして借り入れを行うローン商品です。住宅ローンを提供している金融機関と言えば銀行が思いつきますが、住宅ローン専門の金融機関やJA・信金なども住宅ローンを提供しています。仕組みはシンプルで、「これから住むマイホームを担保」にお金を借りて、不動産会社に住宅の購入代金を支払います。その後、住宅ローンを借りた金融機関に毎月ローンを返済していくことになります。もし返済できなくなった場合、金融機関はマイホームは差し押さて売却することにより住宅ローンの残債を補填することになります。住宅ローンは最大で35年間(中には50年の商品もあります)返済を続けていくことになりますので住宅ローン選びは慎重かつ計画的に行うようにしましょう。

住宅ローンの金利について。

住宅ローンには、変動金利と固定金利の2つのタイプがあります。変動金利は「借入期間中に金利が変わってしまう」可能性がある金利タイプで、固定金利は完済までの金利が最初から確定している金利タイプです。変動金利は固定金利と比較して金利変動のリスクがある一方で非常に低金利で借り入れできるという特徴があります。さらに、変動金利と固定金利の間をとった「固定期間選択型」「当初固定」と呼ばれる金利タイプも存在しています。固定期間選択型の住宅ローンは「最初の〇年は金利を固定する」金利タイプです。この当初固定金利型は「借り換え」の時に選ばれている金利タイプですね。住宅ローンの各金利タイプには一長一短あります。個別の住宅ローンの金利比較をする前に、どの金利タイプの住宅ローンにするかをある程度決めなければなりません。

住宅ローンの借り換えとは

住宅ローンの借り換えとは「新しい住宅ローンを借りて、そのお金で今まで借りていた住宅ローンを完済する」ということを指します。基本的に住宅ローンの元金は変わりませんが、より低い金利の住宅ローンに借り換えることで、利息を含めて総返済額を減らす効果を得られます。今、日本は空前の低金利下にあり、数年前では考えられなかった金利で住宅ローンが利用できるため、住宅ローンの借り換えを行う人が非常に多くなってきています。

住宅ローン新規借り入れと借り換えの違い

住宅ローンは全国で1000社を超える金融機関や代理店などで申し込むことができます。住宅購入時や建築時は不動産会社や工務店が住宅ローンをおすすめしてくるので、大半の人が住宅ローンを比較することなく申込先を決定しまうと言われています。そのため、営業基盤の大きなメガバンクの住宅ローンや地方銀行の住宅ローンを利用する人が多く、歴史が浅く営業基盤が小さい新しい金融機関を選ぶ人はそれほど多くありません。ところが、借り換えになると話は違います。誰から勧めてくるわけではないので、自分の判断で住宅ローンを比較して決定しなければなりません。そのため、ネット銀行の低金利住宅ローンは高い人気を集めているのです。初めて住宅ローンを借りる新規借り入れと、経験を積み重ねた人が行う借り換え、どちらの選択肢が正しい可能性が高いかは説明するまでもありませんね。

住宅ローン比較のポイント

住宅ローンを比較する時の重要なポイントは、「金利タイプを比較すること」「同じ金利タイプの中で各金融機関の金利を比較すること」「総返済額を比較すること」「付帯サービスを比較すること」「借り入れ後の利便性を比較すること」の5つです。ただし、住宅ローンは自由に借り入れできるわけではなく「審査に通る」必要があります。そのため、「住宅ローンの審査基準を比較すること」も重要なポイントです。なお、最近は付帯サービスの充実した住宅ローンが増えてきていますので「付帯サービスを比較すること」の重要度が増してきています。