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おすすめ住宅ローン 
<2019年11月更新>
このページでは金利・手数料・保証料・疾病保障・安心感・利便性などを徹底的に比較したおすすめ住宅ローンを紹介しています!住宅ローンは少しでも低い金利のものを選ぶことが重要です。

ぜひ金利・保証料・手数料・疾病保障の内容を比べてみてください。最新・最先端の住宅ローンを利用することで「住宅ローンの返済額の削減」と「将来の安心感」が手に入ることがわかると思います。将来の安心感は家族の安心感にも繋がります。また、ここで紹介している住宅ローンは地方の人も全く問題なく利用できることもお忘れなく。


最初に人気の変動金利と10年固定金利でおすすめの住宅ローンから紹介します。(固定金利タイプはこちら)

じぶん銀行

じぶん銀行の住宅ローン  がんと診断されるだけで住宅ローン残高が半分に!がん50%保障+全疾病保障が無料
じぶん銀行の住宅ローン(2019年9月) 変動金利 年0.457%

事務手数料

2.20%

保証料

無料

10年固定金利 年0.570%

繰上返済手数料

無料

疾病保障

がん50%保障(診断)

<その他の特徴>

  • 仮審査結果を最短で即日回答&契約まで最短10日
  • 書類の記入・郵送無し!ネット完結で印紙代を節約!
  • 三菱UFJ銀行とKDDIが親会社の安心感
  • 住宅購入・借り換えの諸費用の借り入れも可能

詳細はこちら

編集部コメント

じぶん銀行の住宅ローンは変動金利・10年固定金利の低金利が最大の魅力です。ただ金利が低いだけでなく、”がんと診断されたらすぐに住宅ローンの残高が半分になるがん50%保障団信”と”精神障がいを除くすべての病気とケガを理由とした入院が180日以上続くと住宅ローンの残高が0円になる全疾病保障”が無料でセットされたうえでの低金利という事を考えると驚異的としか言いようがありません。

 

がん保険に加入したことがある人はわかると思いますが、がん保険の保険金は100万円~300万円でも毎月3,000円~10,000円ぐらいの保険料を支払う必要があります。住宅ローンの残高の半分(3,000万円の借り入れなら最大で1,500万円)が保険金で受け取れるがん保険が無料でついてくるのは極めて高い価値があります。

 

がんの治療はスピードが最優先されますので、がんと診断されたら慌ただしく治療・入院がスタートします。収入も減ってしまったり、仕事を継続できなくなるう可能性も高く、診断時に住宅ローンの残高が半分になって、毎月の返済額も半分になるじぶん銀行の住宅ローンの安心感は説明するまでもありません。万が一治療が長引いて入院が180日以上続くような状態になったら住宅ローンの残高が0円になるので安心感の高さは群を抜いていると言えるでしょう。

 

また、保証料無料、一部繰上返済手数料無料、通常団信の保険料も無料です。唯一、事務手数料が住宅ローンの借入金額の2.20%かかるのが弱点ですが、補って余りあるメリットがありますし、その事務手数料も住宅ローンの残高に組み入れて借入できますので、頭金がない人や手元にお金を残しておきたいない人もかなり利用しやすくなっています。(他にも不動産仲介手数料などその他の諸費用も上乗せして借入可能です)

 

また、特に好感がもてるのは金利プランで、じぶん銀行の住宅ローンの金利は「新規借り入れ・借り換え共通」、「自己資金・頭金の有無で金利が変わらない」、「諸費用を借りても金利が上乗せされることがない」、「低い金利で利用するための複雑な条件がない(カードローンやクレジットカードを同時に申し込まなければならない)」など非常にわかりやすくなっています。

 

他にも書類を郵送ではなくデータで提出することもできるので数万円かかる印紙代も節約できます。ペアローンやミックスローンを利用すると印紙代は2倍かかるのでこの印紙代カットの効果は倍増します。

 

ネット銀行の利便性と効率性を武器に今の日本の住宅ローンの最先端を走っているじぶん銀行の住宅ローンは、新規借り入れ・借り換え問わず選択肢の1つに加えておくべき住宅ローンであることは間違いありません。

こんな人におすすめ

「低金利の変動金利・10年固定金利を探している人」、「将来、がんになるリスクに備えたい人」、「全ての病気やケガによる入院に備えたい人」、「諸費用も含めて借りたい人」、「ネット銀行の住宅ローンを利用したいが時間があまりない人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。変動金利は全期間引下げプラン、10年固定金利は当初期間引下げプラン


au住宅ローン(じぶん銀行)

au住宅ローン じぶん銀行の住宅ローンにauスマホの割引サービスがセットに!
au住宅ローン(2019年10月) 変動金利 年0.457%

事務手数料

2.20%

保証料

無料

10年固定金利

年0.570%

繰上返済手数料

無料

疾病保障

がん50%保障(診断)

<その他の特徴>

  • 仮審査結果を最短で即日回答&契約まで最短10日
  • au WALLETへ最大30,000円分キャッシュバック!
  • auでんき利用者ならさらにおとくな特典も!

詳細はこちら

編集部コメント

まず、au住宅ローンを提供しているのはじぶん銀行です。言い換えるとじぶん銀行の住宅ローンにau利用者のための特別な特典を上乗せした商品がau住宅ローンです。

 

じぶん銀行はKDDIの子会社銀行にあたり、KDDIはau利用してくれている人に優れた金融サービスを提供することを目的にじぶん銀行を三菱UFJ銀行と共に立ち上げました。その代表的な商品がこのau住宅ローンです。

 

au利用者のための特典と言っても数万円程度なので住宅ローンを選ぶ決め手になるほどの特典とは言えませんが、じぶん銀行の住宅ローンが「低金利」「がん保障が無料」「一部繰上返済手数料無料」「保証料無料」「スピード審査」「日本初の郵送不要」などを実現する人気住宅ローンであることが最大のポイントです。

 

じぶん銀行の住宅ローンが他の住宅ローン以上の魅力があるからこそ、au住宅ローン専用の特典が活きていると言っても良いでしょう。

 

低金利・安心感で人気を集めるじぶん銀行の住宅ローンを、”au利用者ならもっとオトクに利用できる”を実現しているau住宅ローン。au利用者であれば選択肢に入れておかなければならない住宅ローンと言えるでしょう。

こんな人におすすめ

「auのスマホを使っている人」「低金利の変動金利・10年固定金利を探している人」、「将来、がんになるリスクに備えたい人」、「全ての病気やケガによる入院に備えたい人」、「諸費用も含めて借りたい人」、「ネット銀行の住宅ローンを利用したいが時間があまりない人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。変動金利は全期間引下げプラン、10年固定金利は当初期間引下げプラン


ジャパンネット銀行

ジャパンネット銀行のロゴ 低金利に徹底的にこだわった住宅ローン。疾病保障サービスも充実。
ジャパンネット銀行の住宅ローン 変動金利 年0.415%

事務手数料

2.20%

保証料

無料

10年固定金利 年0.580%

繰上返済手数料

無料

疾病保障

有料

<その他の特徴>

  • ネット完結でシンプルな手続き
  • 一部繰り上げ返済手数料・保証料無料
  • 三井住友銀行とZホールディングス(ヤフー)の子会社で安心の企業背景
  • 正社員・公務員におすすめ

詳細はこちら

編集部コメント

ジャパンネット銀行の住宅ローンは変動金利・10年固定金利の低金利が最大の魅力です。金利の低さではメガバンクや地銀はもちろん、他のネット銀行を上回っており、低金利の住宅ローンにこだわりたいと考えている人にとっては最有力の住宅ローンと言えます。

無料の疾病保障はありませんが、疾病保障サービスは充実していて、「がん50%保障」「がん100%保障」のようながんと診断された際に住宅ローンの残高が保険金で補填される疾病保障も提供していますし、幅広い生活習慣病に対応できる疾病保障サービスも取り扱っています。

それらの疾病保障は無料ではありませんが、そもそもの金利が非常に低いので疾病保障をセットしても十分魅力的です。

 

また、保証料無料、一部繰上返済手数料無料、通常団信の保険料も無料です。唯一、事務手数料が住宅ローンの借入金額の2.20%かかるのが弱点ですが、補って余りあるメリットがありますし、その事務手数料も住宅ローンの残高に組み入れて借入できますので、頭金がない人や手元にお金を残しておきたいない人もかなり利用しやすくなっています。

 

ワイド団信にも対応しているなど、幅広いひとにおすすめできる住宅ローンと言えるでしょう。

こんな人におすすめ

「低金利の変動金利・10年固定金利を探している人」、「公務員・正社員として働いている人」、「ワイド団信の利用を考えている人」、「諸費用も含めて借りたい人」、「ネット銀行の住宅ローンを利用したいが時間があまりない人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。変動金利は全期間引下げプラン、10年固定金利は当初期間引下げプラン


楽天銀行

楽天銀行の住宅ローン 低金利&事務手数料固定!さらに全疾病特約付団信が無料
楽天銀行の住宅ローン(2019年10月) 変動金利 年0.527%

事務手数料

330,000円(固定)

保証料

無料

10年固定金利 年0.915%

繰上返済手数料

無料

疾病保障

全疾病就業不能

<その他の特徴>

  • 住宅購入・借り換えの諸費用の借り入れが可能
  • 事務手数料が固定なので高額の借り入れがオトクに!
  • 来店不要!Skypeで夜10時まで相談もできる
  • いつでも固定金利に切り替え可能!

詳細はこちら

編集部コメント

楽天銀行では「金利選択型」と「フラット35」の二つの住宅ローンを取り扱っています。

 

ここで紹介している金利選択型住宅ローンは「①変動金利が低金利、②事務手数料が330,000円で固定、③全てのケガと病気に備える全疾病保障が無料でセット」の3つが最大の特徴です。

 

まず、一般的な低金利住宅ローンでは借入金額×2.20%の事務手数料がかかります。1,500万円の借り入れで楽天銀行の水準になりますし、3,000万円ならその倍、4,500万円なら楽天銀行の3倍の事務手数料がかかることになります。32万円固定と聞くと高い手数料のような印象を持ってしまいますが、決して高いわけではなく、むしろ格安の手数料設定と言えます。

 

また、変動金利は十分低金利ですが、じぶん銀行やジャパンネット銀行と比べると高くなっています。ここで効いてくるのが事務手数料の安さで、楽天銀行の方が事務手数料が安く済むことで金利が高くても楽天銀行の方が総返済額を減らせることが多くあります。

※「借入金額が大きい(3,000万円以上)」・「借入期間が短い30年未満」のいずれか、または両方の条件を満たす場合楽天銀行の住宅ローンが有利になる可能性がかなり高くなります。

 

また、2018年8月にスタートした全疾病保障特約にも注目です。

 

ライバルの住信SBIネット銀行に対抗する商品を楽天生命が開発して、楽天銀行が採用するという楽天グループの力を活かして開発されたこの疾病保障は、精神病などの一部を除く全てのケガや病気で働けない状態になった時に備えられる保障サービスで保険料は無料です。

 

手数料・金利が魅力的なだけでなく、将来への備えが充実しているこの住宅ローンは年収400万円以上ないと利用できませんが年収条件を満たせるのであれば候補に加えておくべき住宅ローンの1つです。

こんな人におすすめ

「将来、がんなどの病気で働けなくなることに備えたい人」、「3,000万円以上の借り入れ・借り換えを予定している人」、「初期費用を抑えて低金利の変動金利を利用したい人」、「変動金利でスタートして、将来、固定金利に切り替えたい人」

詳細はこちら

※2019年11月の住宅ローン(金利選択型)の金利。審査結果で変わる可能性もあります。フラット35はこちら


SBIマネープラザ(ミスター住宅ローンREAL)

SBIマネープラザ 店舗で相談できるネット銀行(住信SBI)の全疾病保障がついた低金利住宅ローン!
変動金利 年0.428%・年0.457%

事務手数料

2.20%

保証料

無料

10年固定金利 年0.710%

繰上返済手数料

一部無料

疾病保障

全疾病保障

<その他の特徴>

  • 住宅購入・借り換えの諸費用の借り入れが可能
  • 簡単ネット来店予約!木曜日なら19時まで予約可能!
  • 大宮・新宿・秋葉原・横浜・名古屋・大阪・福岡!など全国規模で店舗展開中!
  • 住信SBIネット銀行(三井住友信託銀行)のネット専用住宅ローンからも借り換え可能
こんな人におすすめ

「店舗で相談しつつ低金利の住宅ローンを利用したい人」、「将来、病気やケガで入院することに備えたい人」、「低金利の変動金利に借り換えたい人」、「51歳以上の方で疾病保障をセットしたい人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。変動金利は借り換え専用。新規借り入れの場合は年0.457%。10年固定金利は当初引下げプラン。


住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行の住宅ローン 全ての病気とケガへの保障が無料でついてこの低金利!
変動金利 年0.428%・年0.457%

事務手数料

2.20%

保証料

無料

10年固定金利 年0.710%

繰上返済手数料

一部無料

疾病保障

全疾病保障

<その他の特徴>

  • 住宅購入・借り換えの諸費用の借り入れが可能
  • 女性に嬉しい、がん診断給付金も無料でセット
  • ネット契約で印紙代を節約可能に
  • 三井住友信託銀行の口座開設で年0.01%金利優遇!
こんな人におすすめ

「将来、病気やケガで入院することに備えたい人」、「低金利の変動金利に借り換えたい人」、「51歳以上の方で疾病保障をセットしたい人」「諸費用も一緒に借りたい人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。変動金利は借り換え専用。新規借り入れの場合は年0.457%。10年固定金利は当初引下げプラン。



続いて、固定金利(20年固定・35年固定)でおすすめの住宅ローンを紹介します!


楽天銀行(フラット35)

楽天銀行の住宅ローン フラット35業界最低水準の金利と事務手数料!
20年固定金利 年1.120%

事務手数料

0.990%~

保証料

無料

35年固定金利 年1.170%

繰上返済手数料

無料

疾病保障

無し

<その他の特徴>

  • 2016年フラット35実行件数1位(銀行)
  • フラット35Sにも対応!つなぎ融資・パッケージローンも低金利!
  • 来店不要。ネットと郵送だけで手続き完結
  • 楽天スーパーポイントもたまる!
こんな人におすすめ

「自営業・派遣社員・契約社員として働いている人」、「固定金利の住宅ローンを考えている人」、「楽天スーパーポイントを貯めている人」、「民間銀行の住宅ローン審査に落ちた人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。


アルヒ(フラット35)

アルヒの住宅ローン フラット35業界最低水準の金利!アルヒだけのアルヒスーパーフラットにも注目!
アルヒのフラット35 20年固定金利 年1.120%

事務手数料

1.10%~2.20%

保証料

無料

35年固定金利 年1.170%

繰上返済手数料

一部無料

疾病保障

無し

<その他の特徴>

  • アルヒスーパーフラットならさらに低金利!
  • WEB申込限定で事務手数料が半額に!
  • フラット35実行件数シェア連続1位獲得中!(全体)
  • 最短3営業日で本審査完了(来店のみ)
こんな人におすすめ

「自営業・派遣社員・契約社員として働いている人」、「店舗で専門スタッフに相談したい人」、「自己資金が住宅価格×20%以上用意できている人」固定金利の住宅ローンを考えている人」、「民間銀行の住宅ローン審査に落ちた人」、「住宅ローンの契約までの時間がとにかくない人」

来店予約・店舗一覧はこちら

※金利は2019年11月。


新生銀行

新生銀行の住宅ローン 新生銀行の住宅ローンの固定金利の低金利は見逃せない!
新生銀行の住宅ローン 10年固定金利 年0.800%

事務手数料

55,000円~

保証料

無料

35年固定金利 年1.300%

一部繰上返済手数料

無料

疾病保障

介護保障

<その他の特徴>

  • 事務手数料低額&保証料無料
  • 35年固定金利&ステップダウン金利を選べば最後は0.650%まで金利が下がる
  • 介護保障&元本返済休止サービス(安心パック)は魅力的
  • 育児代行・家事代行サービスも
こんな人におすすめ

「借り入れ・借り換え時の初期費用をできるだけ低下させたい人」、「10年固定・35年固定など固定金利を探している人」、「転職直後の人」、「ITフリーランスなどとして働く人」

詳細はこちら

※金利は2019年11月。

最新の住宅ローン情報

注目の住宅ローンの最新動向!

2019年4月からじぶん銀行ががん50%保障団信に加えて、精神障がいを除くすべての病気やケガに備える全疾病保障を無料でセットする商品改定を行いました。

 

無料で利用できる住宅ローンの疾病保障としては最強とも言える内容で、じぶん銀行の住宅ローンが、さらに人気を集めることになりそうです。

じぶん銀行のがん50%保障と全疾病保障について詳しくはこちら

また、2019年7月30日に登場したジャパンネット銀行の住宅ローンも変動金利年0.415%という驚異的な低金利で人気を集めています。(申し込みが殺到して手続きに時間がかかっている状況のようです。)

登場したばかりですが、ジャパンネット銀行の住宅ローンも検討候補の1つに加えておくべき住宅ローンの1つと言えそうです。

 

ジャパンネット銀行の住宅ローンについて詳しくはこちら


住宅ローン金利比較


他の住宅ローンや金利タイプについては以下の比較表を参考にしてください。タイトルをクリックすると並び替えできます。(もう1回クリックすると昇順・降順が切り替わります)

 

なお、当サイトでは金利や手数料などの各社の住宅ローンに関する情報については万全を尽くしていますが、その正確性を保証するものではありません。必ず公式サイトで確認するようにしてください。


住宅ローン変動金利10年固定20年固定35年固定事務手数料保証料一部繰上返済手数料詳細・申込み
じぶん銀行の住宅ローン0.457%0.570%0.861%1.267%2.20%無料無料詳細を見る
au住宅ローン0.457%0.570%0.861%1.267%2.20%無料無料詳細を見る
ジャパンネット銀行0.415%0.580%1.240%1.450%2.20%無料無料詳細を見る
楽天銀行の住宅ローン
(金利選択型)
0.527%0.915%330,000円無料無料詳細を見る
住信SBIネット銀行の住宅ローン
※2
0.428%0.710%1.310%1.510%2.20%無料無料詳細を見る
ソニーの住宅ローン0.807%0.920%1.313%1.393%44,000円無料無料詳細を見る
ソニーの変動セレクト住宅ローン
変動セレクト住宅ローン
0.507%1.020%1.413%1.493%2.20%無料無料詳細を見る
楽天銀行の住宅ローン
(フラット35)
1.120%1.170%0.990%~無料無料詳細を見る
新生銀行の住宅ローン0.450%(※1)0.800%0.950%1.300%55,000円~無料無料詳細を見る
アルヒの住宅ローン
(フラット35)
1.120%1.170%1.10%~※3無料無料詳細を見る
イオン銀行の住宅ローン0.520%0.690%2.20%無料無料詳細を見る
三菱UFJ銀行の住宅ローン0.775%0.990%2.740%1.550%33,000円必要無料詳細を見る
※1新生銀行の住宅ローンの変動金利は変動フォーカスの金利を掲載しています
※2変動金利は通期引き下げプランで借り換えた場合に適用される金利
※3 ARUHIダイレクトで借り換えの手続き、契約をした場合の手数料(店舗およびARUHIダイレクトの新規購入は2.20%)