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各社住宅ローン一覧

当サイトではインターネット専業銀行の住宅ローンは、メガバンクなどの大手金融機関の住宅ローンはもちろんフラット35もご紹介しています。

じぶん銀行の住宅ローン

メガバンクの三菱東京UFJ銀行と通信大手KDDIが共同出資して2008年に営業を開始したインターネット専業銀行「じぶん銀行」。2015年末より提供を開始したプロパー住宅ローンは国内最低水準の低金利を実現しているのはもちろん、がんと診断されただけで住宅ローン残高が半分になる疾病保障サービス「がん50%保障団信」を無料で付帯。また日本初となる契約書の郵送のやり取りが不要なネット完結型のサービスを実現し、審査申し込みから契約まで最短10日で完了。保証料無料・繰り上げ返済手数料も無料となっています。加入条件を緩和したワイド団信の取り扱いもしています。

au住宅ローンの住宅ローン

三菱東京UFJ銀行とKDDIが共同で出資したインターネット銀行、じぶん銀行がauスマホユーザー向けに提供しているau住宅ローン。じぶん銀行の住宅ローンと同様に国内最低水準の低金利を実現し、「がん」と診断されただけで住宅ローン残高が半分になる「がん50%保障団信」を無料で付帯。またauスマホユーザー向けに毎月500円のキャッシュバックを最大60ヶ月行うサービスも付いています。ネット専業銀行ならではのネット完結型の住宅ローンを国内で始めて実現し、住宅ローンの審査申し込みから契約まで最短10日で完了。保証料無料・繰り上げ返済手数料も無料となっています。加入条件を緩和したワイド団信や11疾病保障の取り扱いもしています。

住信SBIネット銀行の住宅ローン

三井住友信託銀行(設立当時は住友信託銀行)とSBIホールディングスが共同出資しているネット専業銀行で預金残高は4兆円を超え、日本最大規模のネット専業銀行となっています。住信SBIネット銀行はクレジットカード、外貨預金、FX、純金積み立て、無担保ローン、各種保険など多くの金融商品を扱っています。その中でも住宅ローンは住信SBIネット銀行を代表する人気の商品となっています。

楽天銀行(フラット35)の住宅ローン

楽天銀行は日本最初のネット専業銀行として2001年に開業し、口座数が2017年8月には600万に達し日本最大規模となっています。楽天銀行は無担保ローン、FX、海外送金、投資信託、外貨預金、BIG・TOTO、競馬など幅広い商品の取り扱いを行っており、住宅ローンについてはフラット35とプロパーの住宅ローンである金利選択型の2つの取り扱いを行っています。

楽天銀行(金利選択型)の住宅ローン

楽天銀行は日本最初のネット専業銀行として2001年に開業し、口座数が2017年8月には600万に達し日本最大規模となっています。楽天銀行は無担保ローン、FX、海外送金、投資信託、外貨預金、BIG・TOTO、競馬など幅広い商品の取り扱いを行っており、住宅ローンについてはフラット35と楽天銀行プロパーの住宅ローンである金利選択型の2つの取り扱いを行っています。

 

新生銀行の住宅ローン

新生銀行は日本長期信用銀行を前身とする普通銀行であり日本全国に28の店舗を展開しています。新生銀行は2001年に海外製の銀行基幹システムを採用し短期間で安価なシステムを構築したことで当時としては画期的だった振込手数料やATM手数料の無料化、ATMやインターネットバンキングシステムの24時間365日の稼働などのサービスを提供しました。
他にも店舗においてはメガバンクとは一線するようなゆったりとした空間を実現したり、キャッシュカードが32色の中から選べるなど特色のあるサービスを実現しています。
オリコンの日本顧客満足度ランキングにいおて116の銀行を調査対象としたネットバンキングの部門で2016年と2017年には2年連続で第1位の評価を得ています

ソニー銀行の住宅ローン

ソニー銀行は日本を代表するネット専業銀行で2001年にソニーや三井住友銀行などが出資して設立された銀行で、現在は上場企業であるソニーフィナンシャルホールディングスを親会社としています。ネット銀行として初めて住宅ローンを提供し15年を超える住宅ローンの歴史とオリコン顧客満足度ランキングで何度も1位を獲得するなど実際の利用者の満足度が非常に高いネット銀行として人気を集めています。

 

利用者からの高い満足度はソニー銀行の企業理念「フェアであること」に集約されており、その理念は住宅ローンにも反映されています。例えば、事務手数料は国内最低水準で保証料も無料、さらに住宅ローンの金利の事前発表(前月中旬)、金利優遇幅の複雑さの回避、「変動金利から固定金利」、「固定金利から変動金利」への金利タイプの容易な変更など、複雑で業界慣習を引きずる住宅ローン業界のなかで極めてフェアな住宅ローンを提供しています。

 

イオン銀行の住宅ローン

日本を代表する大手流通業であり、小売店以外にもWAONなどの決済サービスやクレジットカードの発行も手がけているイオングループ。イオングループに属するイオン銀行では無担保ローン、投資信託、NISA、住宅ローンなどのサービスを展開しています。イオン銀行はイオンショッピングモール内に多く店舗を有し、土日祝日で朝9時から夜9時まで営業をしておりお仕事帰りや休日にも利用が可能なのが銀行サービスとしては特異と言えます。こうした高い顧客サービスを背景に2017年1月に日経が発表した「第13回日経金融機関ランキング」にて、「顧客満足度第1位」の評価を得ています。

三井住友銀行の住宅ローン

日本を代表するメガバンクである三井住友銀行は全国に多くの店舗を展開し、メガバンクとしては初めてネット専用の住宅ローン「ネットdeホーム(借換コース)」の取り扱いをしました。住宅ローンの審査申込から借り入れ完了まで、来店不要となり、インターネットと郵送だけで手続が完了します。


 

ARUHI(フラット35)の住宅ローン

旧SBIモーゲージ時代から7年連続でフラット35の取扱額1位を獲得しているフラット35の代名詞的存在のARUHI(アルヒ)。その人気を裏付けるようにARUHIは毎月フラット35取扱金融機関の中で最低水準の金利を提示しているほか、ARUHIスーパーフラットなどARUHIだけのフラット35の金利優遇も多く提供しています。

三菱東京UFJ銀行の住宅ローン

日本を代表するメガバンクである三菱東京UFJ銀行は10年連続で日本最大の住宅ローン取り扱い残高を実現しています。日本全国に広がる店舗網がその強みと言えるでしょう。三菱東京UFJ銀行本体ではネット専用の住宅ローンを提供していませんが、グループのじぶん銀行やカブドットコム証券ではネット専用住宅ローンを提供しています。

みずほ銀行 ネット住宅ローンの住宅ローン

日本を代表するメガバンクであるみずほ銀行はメガバンクとして始めてネット専用住宅ローンの取り扱いを開始しました。2017年8月からは住宅ローン申し込みから融資実行をインターネット上で完結させるサービスも開始。住宅ローンの審査回答も最短当日となっています。

住信SBIネット銀行(フラット35)の住宅ローン

三井住友信託銀行(設立当時は住友信託銀行)とSBIホールディングスが共同出資しているネット専業銀行で預金残高は4兆円を超え、日本最大規模のネット専業銀行となっています。住信SBIネット銀行はクレジットカード、外貨預金、FX、純金積み立て、無担保ローン、各種保険など多くの金融商品を扱っています。その中でも住宅ローンは住信SBIネット銀行を代表する人気の商品となっています。そんな住信SBIネット銀行が2015年9月よりフラット35の提供を開始しました。

りそな銀行の住宅ローン

都市銀行であるりそな銀行はりそなホールディングス傘下の子会社で全国に300を超える支店を有する銀行です。りそな銀行は早くからリテールビジネスへの注力を打ち出し、店舗窓口の営業時間の延長、グループ内のATM時間外手数料無料化、印鑑の廃止、グループ内振込みの24時間対応などの取り組みを行っています。

住宅ローンにおいては都市銀行では初となる来店不要のネット専用住宅ローンを提供するなどリテールビジネスの中核として住宅ローン貸し出しを強化しています。都市銀行の信頼性とネットの利便性のいずれも実現するのが「りそな借りかえローン(WEB申込限定プラン)」です。

 

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