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じぶん銀行 住宅ローン金利・詳細情報

じぶん銀行

メガバンクの三菱東京UFJ銀行と通信大手KDDIが共同出資して2008年に営業を開始したインターネット専業銀行「じぶん銀行」。2015年末より提供を開始したプロパー住宅ローンは国内最低水準の低金利を実現しているのはもちろん、がんと診断されただけで住宅ローン残高が半分になる疾病保障サービス「がん50%保障団信」を無料で付帯。また日本初となる契約書の郵送のやり取りが不要なネット完結型のサービスを実現し、審査申し込みから契約まで最短10日で完了。保証料無料・繰り上げ返済手数料も無料となっています。加入条件を緩和したワイド団信の取り扱いもしています。

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注目ポイント

時代の最先端を走る住宅ローンが
三菱東京UFJ銀行とKDDIの子会社・じぶん銀行から登場!

  • 変動金利が国内最低水準の年0.497%
  • 日本初のネット完結型で審査申し込みから契約まで最短10日
  • 「がん」と診断されたら住宅ローン残高が1/2に
  • 繰り上げ返済手数料、団信保険料、保証料が無料
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じぶん銀行 住宅ローンの概要

メガバンクの三菱東京UFJ銀行と通信大手KDDIが出資するじぶん銀行住宅ローンは、これまでの住宅ローンにはないサービスが数多く付帯しています。
まずは金利が重要です。特に変動金利と10年固定金利に力を入れており他行と比較しても驚異的な低金利で提供されている点に注目したいですね。

国内主要金融機関の中で最低水準の低金利を実現

住宅ローンを選ぶ中でユーザーが最も重視するのは金利でしょう。じぶん銀行は変動金利と10年金利で国内主要金融機関の中で最低水準の金利を実現しており、住宅の新規購入、借り換えの方いずれにとっても魅力的な選択肢となるでしょう。

「がん」と診断されると住宅ローン残高が1/2になる、がん50%保障団信

じぶん銀行の付加サービスで注目したいのは「がん50%保障団信」が保険料無料で付帯する点です。この団信は「がん」と診断されると住宅ローンの残高が1/2になるもので、一般的な疾病保障との違いは「がん」と診断されるだけで保障が受けられる点です。一般的な疾病保障では「がん」と診断されてもその後、1年間の就業不能が保障条件となるなど厳しい保険金の支払い条件が設定されています。医療の高度化で「がん」が不治の病でなくなりつつある中で、「がん」という診断だけで保障が受けられる素晴らしさは家族への保障としても心強いものとなるのではないでしょうか。また、がん保障団信は年0.2%程度の保険料が必要となる場合がほとんどであり、じぶん銀行のがん50%保障のように「がん」という診断確定が保障の条件となる疾病保障で無料という住宅ローンという商品は、当サイトの調べでは存在しません。※2017年6月現在

ネット完結で住宅ローン・火災保険の契約が可能

じぶん銀行はインターネット専業銀行として「スマート」な銀行サービスの実現を目指しています。住宅ローンの契約関連で2つの日本初を実現しています。まずは、契約完了までの手続きが書面の契約書を郵送でやり取りすることなく、ネット上で完結すること。ネット完結を実現したことで、住宅ローンの申し込みから契約まで最短10日というスピードを実現しています。2017年6月からは火災保険の手続きもスマホで完結できるようになっています。

 

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じぶん銀行の
利用者評価・口コミ・レビュー

40代 会社経営 男性

2017年1月に借り換えでじぶん銀行の住宅ローンを契約しました。6年ほど前に1.5%程度であるメガバンクの住宅ローンを利用し、マンションを購入していましたが、じぶん銀行の変動金利が0.5%を切る、金利差が1%あることから借り換えに踏み切りました。メガバンクでは疾病保障もつけていましたが、じぶん銀行の疾病保障は11疾病保障で0.3%の金利が上乗せとなるため、借り換えでは付けることを断念しました。

平日金融機関に行くことが難しいためネット完結型のじぶん銀行で契約でき助かりました。

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