住宅ローン借り換え.jp

新生銀行 住宅ローン金利・詳細情報

新生銀行

新生銀行は日本長期信用銀行を営業基盤を引き継いで誕生した銀行で、首都圏・関西圏を中心に北海道から九州まで全国の主要都市に店舗を展開しています。

新生銀行はメガバンクや地方銀行と比較すると店舗数が少ないこともあり、ネットサービスなどに力を入れる戦略をとっています。

店舗は通常の銀行店舗とは異なったゆったりとした空間と個室でのコンサルティングなど落ち着いた環境を提供するなどサービスにメリハリをつけて提供し、それらの取組は各所で評価されオリコンの日本顧客満足度ランキングでも116の銀行を調査対象としたネットバンキングの部門で2016年と2017年には2年連続で第1位を獲得しています。

  • 銀行詳細
  • 口コミ・レビュー

注目ポイント

トータルコストでお得な住宅ローン!

  • 初期費用は54000円と格安!
  • うれしい6つの0円を実現で借り換えに最適!
  • 安心保障付団信でもしもの際の保障を実現
  • 繰り上げ返済手数料、団信保険料、保証料が無料
  • 詳細情報はこちら

新生銀行 住宅ローンの概要

新生銀行の住宅ローンはネット専業銀行、メガバンク、地銀などで必要な住宅ローン融資に関する保証料や事務手数料が格安で済むことが最大の特徴と言えるでしょう。通常保証料や事務手数料は融資額の税抜き2%必要ですが新生銀行では税抜き5万円からなっており初期費用の安さは住宅ローンの借り換えやマイホーム購入など出費が重なるタイミングでは非常に心強い住宅ローンとなるでしょう。
住宅ローン金利では変動金利、10年固定金利、20年固定金利など主要なタイプの住宅ローン金利でメガバンク・地銀と比較して圧倒的な競争力を有しています。

保証料・事務手数料がとにかく安い!

一般的な金融機関では融資額に対し税抜き2%の保証料もしくは事務手数料が必要となります。 3,000万円の住宅ローンを組んだとした場合、こうした費用は税抜きで60万円にも上ることとなります。新生銀行の保証料は新生銀行の負担となり0円、事務手数料は税抜き5万円からとなっており住宅ローン借入の初期費用として大きなコストメリットが期待できます。

安心パックW(ダブル)で納得の保障を実現

安心パックW(ダブル)は税抜き15万円の事務手数料で安心保障付団信、家事代行サービス、コントロール返済、病児保育サービスの4つの安心がサポートされています。
安心保障付団信はを特定の症状によらず保険会社が定めた要介護状態が180日以上継続するか公的な介護保険制度の要介護3以上に認定された場合に保険会社より住宅ローン残高相当額が支払われ住宅ローン残高がゼロとなるものです。
家事代行サービスは住宅ローン借入金額に応じたクーポンがもらえ1回3時間の家事代行サービスが利用できるものです。

TポイントやANAマイレージが貯まるプランも提供

新生銀行の住宅ローン契約でTポイントやANAマイレージをプレゼントしています。事前にエントリーが必要ですのでお忘れなく!

※ただし安心パックW(ダブル)・安心パックSを選択する場合はTポイント、ANAマイレージとプレゼント対象外。

契約社員も利用可能!もちろん自営業や会社役員もOK!

契約社員は収入の継続性の観点から金融機関は住宅ローン審査に慎重になる傾向があります。新生銀行は商品概要書で契約社員も利用可能なことを明記している数少ない金融機関の1つです。年収も300万円以上と楽天銀行(金利選択型)ソニー銀行の400万円というハードと比較すると利用しやすい住宅路ローンといえそうです。

日本初!ステップダウン住宅ローンの取扱

日本初となる住宅ローン借り入れから10年経過すると5年ごとに住宅ローン金利が下がるのが日本初となるステップダウン住宅ローン。25年、30年、35年固定金利を扱っており、金利は通常の住宅ローンと同じ(2018年1月現在)ですので、ステップダウンを選ばないのは損になります。

また、ステップダウンの利用でTポイントが毎月1000円分付与されるのでこちらもお見逃し無く。

 

  • 詳細情報はこちら

  • 詳しい情報を見る

新生銀行の

利用者評価・口コミ・レビュー

30代 IT系起業勤務 男性

2012年にメガバンクから新生銀行に借り換えました。中古マンション購入時に不動産仲介会社の紹介でメガバンクから住宅ローンを借りましたが、新生銀行の金利の低さに引かれわずか6ヶ月程度で新生銀行に借り換えをしました。メガバンクの担当者からは借り換えを引き止められましたが新生銀行の金利を伝えたところ太刀打ちできないとことで、早々に借り換えました。新生銀行の借り換えには初期費用が極めて安価であり、登記関連費用のみが出費だなというレベルで借り換えが実現できました。2012年と比較すると世の中的にも・新生銀行でも変動金利の金利もかなり低下していますが、既存顧客にはこうした金利低下のメリットがないようなので今では少し残念な思いがあります。

  • 口コミを投稿する

住宅ローン借り換え特集

住宅ローン関連新着情報

人気の特集記事ランキング人気の特集記事ランキング

住宅ローン借り換え基礎知識住宅ローン借り換え基礎知識