住宅ローンの借り換え・金利・比較・ランキングのことなら「住宅ローン借り換え.jp」

新生銀行 住宅ローン金利・詳細情報

新生銀行

新生銀行は日本長期信用銀行を前身とする普通銀行であり日本全国に28の店舗を展開しています。新生銀行は2001年に海外製の銀行基幹システムを採用し短期間で安価なシステムを構築したことで当時としては画期的だった振込手数料やATM手数料の無料化、ATMやインターネットバンキングシステムの24時間365日の稼働などのサービスを提供しました。
他にも店舗においてはメガバンクとは一線するようなゆったりとした空間を実現したり、キャッシュカードが32色の中から選べるなど特色のあるサービスを実現しています。
オリコンの日本顧客満足度ランキングにいおて116の銀行を調査対象としたネットバンキングの部門で2016年と2017年には2年連続で第1位の評価を得ています

  • 銀行詳細
  • 口コミ・レビュー

注目ポイント

トータルコストでお得な住宅ローン!

  • 初期費用は54000円から
  • うれしい6つの0円を実現!!
  • 安心保障付団信でもしもの保障を実現
  • 繰り上げ返済手数料、団信、保証料が無料
  • 詳細情報はこちら

新生銀行 住宅ローンの概要

新生銀行の住宅ローンはネット専業銀行、メガバンク、地銀などで必要な住宅ローン融資に関する保証料や事務手数料が格安で済むことが最大の特徴と言えるでしょう。通常保証料や事務手数料は融資額の税抜き2%必要ですが新生銀行では税抜き5万円からなっており初期費用の安さは住宅ローンの借り換えやマイホーム購入など出費が重なるタイミングでは非常に心強い住宅ローンとなるでしょう。
住宅ローン金利では変動金利、10年固定金利、20年固定金利など主要なタイプの住宅ローン金利でメガバンク・地銀と比較して圧倒的な競争力を有しています。

保証料・事務手数料がとにかく安い!

一般的な金融機関では融資額に対し税抜き2%の保証料もしくは事務手数料が必要となります。 3,000万円の住宅ローンを組んだとした場合、こうした費用は税抜きで60万円にも上ることとなります。新生銀行の保証料は新生銀行の負担となり0円、事務手数料は税抜き5万円からとなっており住宅ローン借入の初期費用として大きなコストメリットが期待できます。

安心パックW(ダブル)で納得の保障を実現

安心パックW(ダブル)は税抜き15万円の事務手数料で安心保障付団信、家事代行サービス、コントロール返済、病児保育サービスの4つの安心がサポートされています。
安心保障付団信はを特定の症状によらず保険会社が定めた要介護状態が180日以上継続するか公的な介護保険制度の要介護3以上に認定された場合に保険会社より住宅ローン残高相当額が支払われ住宅ローン残高がゼロとなるものです。
家事代行サービスは住宅ローン借入金額に応じたクーポンがもらえ1回3時間の家事代行サービスが利用できるものです。

 

  • 詳細情報はこちら

  • 詳しい情報を見る

新生銀行の
利用者評価・口コミ・レビュー

30代 IT系起業勤務 男性

2012年にメガバンクから新生銀行に借り換えました。中古マンション購入時に不動産仲介会社の紹介でメガバンクから住宅ローンを借りましたが、新生銀行の金利の低さに引かれわずか6ヶ月程度で新生銀行に借り換えをしました。メガバンクの担当者からは借り換えを引き止められましたが新生銀行の金利を伝えたところ太刀打ちできないとことで、早々に借り換えました。新生銀行の借り換えには初期費用が極めて安価であり、登記関連費用のみが出費だなというレベルで借り換えが実現できました。2012年と比較すると世の中的にも・新生銀行でも変動金利の金利もかなり低下していますが、既存顧客にはこうした金利低下のメリットがないようなので今では少し残念な思いがあります。

  • 口コミを投稿する

住宅ローン借り換え特集

住宅ローン関連新着ニュース

人気の特集記事ランキング人気の特集記事ランキング

住宅ローン借り換え基礎知識住宅ローン借り換え基礎知識