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2019年10月の消費税増税で各社の事務手数料などが変更されています。最新の料金は各金融機関の公式サイトでご確認ください。

au住宅ローンのデメリットや落とし穴を徹底解説!

au住宅ローンはネット銀行のじぶん銀行が提供する住宅ローンで、じぶん銀行の通常の住宅ローンにauユーザー向けのオリジナルの特典がセットされて住宅ローンです。

 

じぶん銀行はauを提供するKDDIが三菱UFJ銀行と一緒に立ち上げたインターネット銀行で、KDDI配下の金融機関の中心的役割を担っています。au利用者向けの金融サービスは徐々に拡大しており、「au住宅ローン」のほかにも「au損害ほけん」、「au生命ほけん」など、auを利用している人の特典がある金融サービスは増加傾向にあります。

KDDIの事業領域
 

この特集では、auスマホ・携帯電話のユーザーに特典が提供されるau住宅ローンについて紹介したいと思います。

※この特集ではau住宅ローンのデメリットや落とし穴を中心に解説しています。基本商品であるじぶん銀行の住宅ローンのメリットやau住宅ローンのメリットや特徴を把握しきれていない人は、事前にこちらのページで確認しておくようにしましょう。また、じぶん銀行の住宅ローンに関する解説はこちらの特集記事を参考にしてください。

 

au住宅ローンの”住宅ローン部分”は、通常のじぶん銀行の住宅ローンと全く同じで、「じぶん銀行の住宅ローン」に 「au住宅ローンセット割」を付け加えられた住宅ローンがau住宅ローンです。

au住宅ローンの方がじぶん銀行の通常の住宅ローンより金利が高いとか手数料がかかると言ったことはなく、au住宅ローンを利用することにデメリットはありませんので、auを利用している人はau住宅ローンを申し込むようにしましょう。

 

 

 

2019年10月のau住宅ローンの金利は?

au住宅ローン(じぶん銀行の住宅ローン)の2019年10月の住宅ローン金利は変動金利:年0.457%、10年固定金利も年0.570%となっています。10年固定金利を年0.02%引き下げ、業界最低水準の金利です。じぶん銀行が継続的に住宅ローンに力を入れていることがわかります。

 

じぶん銀行の住宅ローンに魅力が無ければau住宅ローンも魅力的な住宅ローンにはならない」わけですが、この金利水準であれば有力な住宅ローンとして選択肢に加えておく価値は十二分にあると言えます。

au住宅ローン(2019年10月)

 

 

au住宅ローンのデメリット・落とし穴

auスマートフォン・携帯電話ユーザーだけの特典

au住宅ローンはNTTドコモやソフトバンク・その他の格安SIMを利用している人も利用することができますが、au住宅ローンの特典を受け取るにはauの通信サービスを利用している必要があります。

そのため、auの通信サービスを利用していない人がau住宅ローンを利用するメリットは実質的にはありません

 

通信キャリアの変更を同時に行うポイント

すでにauを使っている人はau住宅ローンにそのまま申し込めば問題ありませんが、NTTドコモやソフトバンクを利用している人でも通信キャリアをauに変更すれば特典を受けることができます。その場合、スマホなどの切り替えが完了してからau住宅ローンに申し込むか、通常のじぶん銀行の住宅ローンに申し込み手続きを進めながら、じぶん銀行の口座にau ID(au利用者に発行されます)を登録することでも対象となります。

 

なお、キャリア変更を先に行ってからau住宅ローンに申し込むと、au住宅ローンの審査に落ちてキャリアだけ変更する状況になる可能性があります。「じぶん銀行の住宅ローンの審査が通るかを確認してからキャリア変更をしたい」と言う場合は、先にじぶん銀行の住宅ローンに審査申込みをして審査結果を確認するようにしてからキャリア変更することをおすすめします。

 

じぶん銀行の住宅ローンの住宅ローン

 

auひかりは対象外

au住宅ローンの特典を受け取れるサービスは以下のauが提供する通信サービス利用者です。特に「auひかり」は対象外なので注意が必要です。

 

  • auスマートフォン
  • auケータイ
  • 4G LTEタブレット
  • 4G LTE対応PC
  • Wi-Fiルーター

なお、上記の通信サービスを実際に使っているとしても、通信の契約が法人になっている場合は対象外となります。また、auのぷりペイド専用電話も対象外です。複数利用している場合でも特典が増えることはありません。

 

諸費用・事務手数料が高額(じぶん銀行の住宅ローンと共通)

au住宅ローンのデメリットの1つと言えるのが、住宅ローン借入金額の2.20% (税込)の事務手数料が必要な点です。

 

 例えば、3,000万円の住宅ローンを借りる場合、66万円の事務手数料がかかることになります。同じぐらいの手数料がかかる住宅ローンはたくさんありますが、新生銀行のパワースマート住宅ローンや楽天銀行の金利選択型住宅ローンなどと比較すると高額(その代り金利は低い)という点は認識しておくようにしましょう。

 

なお、この事務手数料を用意するのが難しい人は、住宅ローンに組み込んで借りることができます。現金の準備が必須ではないのは良いのですが、落とし穴として、手数料を住宅ローンに組み込んで借りると、手数料部分にも利息がかかる、という点が挙げられます。

 

au住宅ローンの事務手数料など詳細はこちら

 

固定金利特約期間終了後に注意

au住宅ローンの魅力的な金利タイプの1つに10年固定金利などの当初期間固定金利があります。この金利タイプは一定期間の金利を固定できる(金利が上がらないことを確定できる)ことがメリットですが、当初期間終了後に適用される金利条件に注意が必要です。

 

これは、au住宅ローンに限った話ではありませんし、メガバンクや地銀でも同様です。例えば2019年10月の10年固定金利の最初の10年間は金利が年0.570%ですが、11年目からは年1.541%の金利(変動金利・基準金利が2019年10月から変わらないことを前提)が適用されます。2019年10月のau住宅ローンの通常の変動金利は年0.457%なので同じ変動金利にも関わらず大きな金利差があることに注意が必要です。

 

住宅ローンの返済期間が比較的短めの借り換えの場合、11年目以降の金利が総返済額に与える影響は少ない傾向がありますが、30年・35年の借入期間を予定している場合は、想像よりも住宅ローンの返済負担が高まる可能性があります。

 

対策としては、金利を固定している期間内に繰り上げ返済を進めたり、10年後の借り換えを視野に入れて計画的に住宅ローンと付き合う準備をすることです。

 

一番の落とし穴はこの金利の推移を理解せずに利用してしまうことで、その場合、10年後にあわてて対応を求められることになります。

 

なお、10年固定金利タイプの住宅ローンの金利が10年経過した後に高くなるのはじぶん銀行・au住宅ローンに限った話ではありません。じぶん銀行の住宅ローンよりも高い金利になる住宅ローンも多く存在していますので、この当初固定金利タイプを選ぶときは十分注意するようにしましょう。

参考までにau住宅ローンと住信SBIネット銀行で比較をしてみたいと思います。3000万円の借入を行う前提とします。

  au住宅ローン 住信SBIネット銀行の住宅ローン
当初10年間

金利;0.570%

月々の返済額; 78,807

金利;0.710%

月々の返済額; 80,691円

11年目以降

金利;1.541%

月々の返済額;88,513 

金利;2.075%

月々の返済額; 94,576

総返済額 35,991,461円 38,027,794円
差額 2,038,333円  

当初固定期間経過後は、手続きをしない限り自動的に変動金利に切り替わります。au住宅ローンも月々の返済額が11年目から増加していることがわかりますが、住信SBIネット銀行の金利情報幅はさらに大きく、毎月の返済額の増加幅もけっして無視できる水準ではありません。

 

つなぎ融資に対応していない

金利が低いことで利用者を増やしているネット銀行の住宅ローンはつなぎ融資に対応していない商品が大半ですが、残念ながらau住宅ローンもつなぎ融資には対応していません

つなぎ融資は自己所有の土地や購入した土地に住宅を建築する注文住宅で利用されるローンなので、注文住宅の場合au住宅ローンは利用しにくいというデメリットがあります。

 

つなぎ資金が必要な場合でau住宅ローンを利用したい場合、つなぎ資金専用のローンを利用するか、つなぎ融資に対応した住宅ローンを利用して、家が完成した後にau住宅ローンへの借り換えるといった方法を検討する必要があります。

 

キャンペーンの利用をお忘れなく!

au住宅ローンではauのサービスとの連携したキャンペーンを頻繁に提供していますし、以前は「専用のキャンペーンコードを申し込み時に入力することが条件になっている」キャンペーンを実施していたこともあります。au住宅ローン利用時はauの公式サイトなどをしっかり確認して利用できるキャンペーンの有無をチェックするようにしましょう。

 

なお、auでんきの利用者(または申込みした人)に1万円分のau walletポイントをもれなくプレゼントするキャンペーンは、終了時期が決まっていない常時実施のキャンペーンとして継続されています。このキャンペーンは特別なコードの入力は不要です。(auでんき利用者であれば特典をほぼもれなく特典を受け取ることができます)

 

auでんきとau住宅ローンのキャンペーン

 

 

au住宅ローンのメリット

デメリットや落とし穴になりそうなポイントを紹介してきましたが、デメリットや落とし穴を紹介するだけだと、まるでau住宅ローンが魅力的ではないと言っているようなので、最後にau住宅ローンの魅力(メリット)についてもいくつか紹介しておきます。合わせて参考にしてください。

 

国内最低水準の金利

 どの金融機関の住宅ローンを利用するかという点において最も重視されるのがその金利でしょう。マイホームを購入することが目的ですので、支払金利を少しでも減らしたいと言う気持ちは当然だと思います。au住宅ローンは2019年10月現在で変動金利及び10年固定金利が国内最低水準となっています。
住宅ローンは数千万円と言う大きな金額を数十年にわたり借りるため、少しの金利差でも大きなコストの違いが出てきます。

 

がん50%保障団信と全疾病保障が無料

 au住宅ローンにはがん50%保障団信と全疾病保障がダブルで無料で付帯されます。

au住宅ローンのがん保障と全疾病保障

がん50%保障はがんと診断された場合に住宅ローン残高が半分になるものであり、日本人は生涯のうち60%の人がガンにかかるとされるほど、一般的な病気でありこうした病気の保障が無料で付帯される点は大きな魅力魅力でしょう。


改めてがん50%保障団信と団信、疾病保障との違いを説明したいと思います。まず団信は死亡や高度障害のみを保障としている保険であり、がんにかかっただけでは保障対象外となります。また疾病保障は多くの場合、がんにかかっても就業不能や1年の経過期間が必要など厳しい条件が設定されています。
au住宅ローンのがん50%保障団信はがんと診断されるだけで保障が受けられている点がメリットと言えます。

 

また、全疾病保障は2019年3月から保障が開始されたもので、病気(精神疾患をのぞく)や怪我で180日以上入院が継続されると保険金が支払われ住宅ローン残高がゼロになる保障です。

 

これまでネット銀行の住宅ローンの疾病保障はがん保障を重視するか、がん以外の病気や怪我を広く保障されるかを選ぶ必要がありますが、au住宅ローンの疾病保障のグレードアップでこうした選択が必要が無くなったと言えます。

au住宅ローンのがん50%保障団信

 

au住宅ローンの特典内容

au住宅ローンを契約するとau住宅ローンセット割として最大3万円のキャッシュバックが最大5年間にわたり受けることが可能です。これは毎月500円分のキャッシュバック(チャージ)がau WALLETプリペイドカードにされるものです。

au WALLETは全世界のマスターカード加盟店で利用ができるため、コンビニエンスストアはもちろん、ドラッグストア、百貨店などさまざまな場面で支払いに利用することが可能となる新しい形の電子マネーとなっています。このキャッシュバックの有無がau住宅ローンとじぶん銀行住宅ローンの違いとなります。商品自体は全く同じものとなっています。

 

2019年4月からはau walletにau Payのサービスが追加され、キャッシュバックキャンペーンが激化しているQR決済サービスにKDDIが参入しており、au walletの利便性がさらに向上していきそうです。

 

なお、auでは住宅ローン以外にもau生命保険のセット割も取り扱っています。

au walletとは?

au walletの使い方

 

ワイド団信を取り扱い

糖尿病、高血圧、肝機能障害などで一般団信の審査に通らない方向けに加入条件を緩和したのがワイド団信があり、告知内容や保障内容は一般団信と同じです。

 

au住宅ローンの場合、年0.3%の金利上乗せがワイド団信保険料となります。au住宅ローンの変動金利の水準を考えれば、年0.3%の金利上乗せがあってもメガバンクと同レベルの金利水準です。

健康状態に不安があり、ワイド団信の利用を検討している方にとって、au住宅ローンがワイド団信に対応しているのは大きなメリットです。住信SBIネット銀行や楽天銀行などネット専業銀行の住宅ローンでワイド団信を扱っているのは稀なケースと言えます。

 

そのほか、au住宅ローンでは11疾病保障付の団信も扱っており、過去・現在・将来の病気に対するサポートが充実している点も1つのメリットです。

au住宅ローンの団信

 

auユーザー限定のじぶん銀行の預金口座特典も

じぶん銀行ではauユーザー向けに口座開設やau walletへのチャージのキャンペーンを継続的に行っています。

前述の③で解説した毎月500円のキャッシュバックでau walletの利用を開始するとその便利さに驚くはずです。じぶん銀行ではauユーザー限定でじぶん銀行からau walletにチャージし場合に5%のポイント還元(最大2500円分の還元)を実施しています。

キャンペーンエントリーは不要ですが、新規口座開設したauユーザーだけがキャンペーンの対象となります。

au walletの5%還元プログラム

 

auショップで住宅ローンの相談も可能

下記の全国の10のauショップ(直営)で住宅ローンの相談が可能です。

au SAPPORO
北海道札幌市北区北6条西2丁目1番地7 JRタワーパセオ地下1階、HP:http://au-sapporo.kddi.com/)

au SENDAI
宮城県仙台市青葉区一番町3丁目8-8 一番町stearビル

au SHINJUKU
東京都新宿区新宿3丁目25-1

au みなとみらい
神奈川県横浜市中区桜木町1丁目1-7コレットマーレ1F

au NAGOYA
愛知県名古屋市中区錦3丁目24-20

au OSAKA
大阪府大阪市北区大深町3番1号グランフロント大阪ナレッジキャピタル3階

au FUKUOKA
福岡県福岡市中央区大名1-14-45 QizTENJIN

au HAKATA
福岡県福岡市博多区博多駅中央街9番1号 博多マルイ6F

au NAHA
沖縄県那覇市久茂地1-1-1 パレット久茂地

 

リフォームローンにも対応

au住宅ローンでは住宅ローンとリフォームローンの一括借り換えに対応しています。他行で住宅ローンより割高なリフォームローンを借りている場合にau住宅ローンへの借り換えによりau住宅ローンの低金利で節約をすることはできますね。

なお、中古住宅を購入してリフォームしたり、リフォームローン単体の貸し出しには対応していません。

 

住宅ローン契約まで最短10日で対応!

au住宅ローンは必要書類の提出、契約書の締結、団信の申し込みなどをネット完結としており、仮審査は最短即日審査回答、契約完了までは最短10日を実現したサービスになっています。

司法書士との面談を考えても、2週間もあれば融資実行が実現するスピード感です。

au住宅ローンの審査・契約の流れ

 

審査基準が寛容?!利用しやすい面は多い

au住宅ローンの特徴として審査基準で定める年収基準が200万円以上としている点です。年収面での審査基準が厳しい、ソニー銀行や楽天銀行(金利選択型)では年収400万円以上と定めています。

また、ペアローンや収入合算にも対応しており、夫婦で協力して住宅ローンを組む場合にはうれしい審査基準となっています。

 

最後に

au住宅ローンはその金利水準や付帯サービスを考えた場合、au利用者であれば住宅ローンの選択肢の1つには加えておきたい住宅ローンです。

そもそもじぶん銀行の住宅ローンが驚異的な低金利で人気を集める住宅ローンなので、追加特典があるau住宅ローンが魅力的なのは説明するまでもないほどだと思います。

 

au住宅ローンの詳細はこちら

 

au住宅ローンの金利推移

au住宅ローンの過去の金利推移(変動金利・10年固定金利)を紹介しておきますので参考情報の1つとしてください。

  変動金利 10年固定金利
2019年10月 0.457% 0.570%
2019年9月 0.457% 0.590%
2019年8月 0.457% 0.590%
2019年7月 0.457% 0.590%
2019年6月 0.457% 0.590%
2019年5月 0.457% 0.590%
2019年4月 0.457% 0.590%
2019年3月 0.457% 0.590%
2019年2月 0.457% 0.590%
2019年1月 0.457% 0.590%
2018年12月 0.457% 0.640%
2018年11月 0.457% 0.680%
2018年10月 0.457% 0.690%
2018年9月 0.457% 0.670%
2018年8月 0.457% 0.650%
2018年7月 0.457% 0.620%
2018年6月 0.457% 0.630%
2018年4月 0.457% 0.610%
2018年3月 0.457% 0.610%
2018年2月 0.457% 0.640%
2018年1月 0.457% 0.620%
2017年12月 0.457% 0.610%
2017年11月 0.497% 0.590%
2017年10月 0.497% 0.590%
2017年9月 0.497% 0.590%
2017年8月 0.497% 0.590%
2017年7月 0.497% 0.580%
2017年6月 0.497% 0.580%
2017年5月 0.497% 0.520%
2017年4月 0.497% 0.500%
2017年3月 0.497% 0.500%
2017年2月 0.497% 0.500%
2017年1月 0.497% 0.540%

 

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